紅毛港保安堂護漁祐民海上引靈法會日文版

紅毛港保安堂參拜38號驅逐艦『蓬』,為🇯🇵️日本國於太平洋戰爭時,在巴士海峽遭擊沉。
今年是保安堂建廟70多年以來,首次舉辦海上遶境及招靈法會,超渡昔日隨三十八號戰艦沈沒之日本士兵亡靈,讓其追隨海府大元帥回歸,日後一起協助返鄉,魂歸故土。

《蓬38號艦》戰記 《蓬38號艦》本屬日本佐世堡軍港驅逐艦,二戰期間奉派駐守左營軍港,配屬台灣海域作戰。 《蓬38號艦》屬於樅級驅逐艦,是二戰時期日本海軍所建造的二等驅逐艦,同型艦共21艘,樅級建造數量眾多,在建成後曾經長期充當第一艦隊(戰列艦部隊)的護衛任務。《蓬38號艦》就是擔任護衛艦任務。 1944年11月23日上午10:00,《蓬38號艦》從高雄港出發,前往馬尼拉護衛遭美軍擊沉之戰艦《武藏號》倖存者官兵返回台灣,11月25日凌晨1:15,返航途中行經巴士海峽北緯20度14分、東經121度50分,遭美軍潛艇《葉鰺號》(SS-403)用魚雷擊中,一分鐘即迅速沈沒。 《蓬38號艦》全艦官兵145名全數戰亡,艦長為日本熊本縣人氏高田又男大尉,戰後晉封為少佐。 紅毛港保安堂漁民在終戰後,於巴士海軍捕漁所撈起的頭骨,就是《蓬38號艦》艦長高田又男,即本堂所供奉的「海府大元帥」。 ———– 蓬38号艦》戦記 《蓬38号艦》は、もともと日本佐世保軍港に属す駆逐艦であった。第二次世界大戦中、台湾左営軍港へ派遣・駐留され、台湾海域の作戦に配属されていた。《蓬38号艦》は樅型駆逐艦に属しており、第二次大戦中、日本帝国海軍によって建造された第二等級の駆逐艦であり、同型艦は21隻在籍していた。樅級は一番多く建造されたため、作戦投入後は何を長期的に第一艦隊(戦列艦部隊)の護衛任務に当てられた。《蓬38号艦》は護衛艦任務についており。 1944年11月23日午前10:00に撃沈された戦艦武蔵の生存者を台湾へ護送するために高雄港からフィリピンマニラ港へ向けて出航した。11月25日午前01:15同艦回航中、バシー海峡(北緯20度14分、東経121度50分)を通過中、米国海軍潜水艦《葉鰺》(SS-403)の魚雷が命中し、瞬時爆発によって沈没した。これによって乗組員全員145名は全員戦死した。艦長は日本国熊本県出身の高田又男大尉であり、終戦後戦死扱いで少佐に昇進した。 終戦後、紅毛港保安堂漁師が 屏東海域において操業中、一体の頭蓋骨が魚網に掛かった。この頭蓋骨は《蓬38号艦》の艦長高田又男であった。この頭蓋骨がすなわち、現在本堂で祀られている「海府大元帥」である。

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